
バッチフラワーの研究家であり、
著者でもあるジュリアン・バーナード氏は、
長年にわたり、
バッチフラワーになる植物を
見つめ続けてきました。
植物は、なぜこのような姿をしているのか。
どのように成長し、
自然界のさまざまな力と関わっているのか。
そのような問いを重ねながら、
著作ごとに異なる視点から
探究を続けてきました。
植物の姿や特徴に表れるジェスチャーと、
人の心理状態とのつながりを見つめています。
『バッチフラワーエッセンス
水のパターン』では、
フラワーエッセンスに使われる
「水」に焦点を当てています。
そして、新刊
『バッチフラワーエッセンス
植物の生命のエレメント』では、
土、水、空気、火、
そしてエーテルというエレメントと
植物の生命との関わりを、
掘り下げています。
同じバッチフラワーを見ていても、
どこに目を向けるかによって、
見えてくるものや
受け取る感覚も異なります。
新刊もまた、
著者が長年続けてきた仕事の中から
生まれた一冊です。
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